医療従事者向け緩和ケア研修会「末期腎不全診療の新しい取り組み CKM(保存的腎臓療法)について」
医療従事者に向けた緩和ケア研修会を開催いたします。
本研修では、透析に代わる選択肢として注目されている「保存的腎臓療法(CKM)」について腎臓内科医師がお話しいたします。
患者さんの意思決定とその人らしい最期を支えるための新たな視点を共に深めましょう。
【テーマ】緩和ケア研修「末期腎不全診療の新しい取り組み CKM(保存的腎臓療法)について」
【開催日時】11月7日(土)14時~16時(予定)
【講師】鹿野勉(おかもとクリニック院長 腎臓内科医師)
【対象者】医療従事者
【会場】京都岡本記念病院 3階おかもとホール
【主催】京都岡本記念病院 がん対策推進室 緩和ケア部会
【申し込みフォーム】https://forms.gle/HTRSCfXY2uZLum3h6
※事前申し込みなしの当日参加も可能です。
